論文

プリンストン大学の三年生は全員「Junior Paper」という論文を書かなければならない。数学を専攻する学生は既に理解されている概念を解説するものを書くのが一般的。
前期はリー郡、リー代数と表現論のゼミナーに参加し、最後に極大トーラスとWeylの指標公式を解説した。論文はこちら
後期は「Orlov等価」という、ホモロジカルミラー対称性予想と関連する定理を解説することにした。論文はこちら。また、元となったOrlovによる論文はこちら

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